20161105_5step

みなさん、こんにちは!
大阪のホリエモンこと、編集長の堀江です^^

ノマドワーカーの参考になれば、とNOMAGAを立ち上げたのですが、そもそもノマドワーカー」って何?って思っている方もいますよね。

ノマドワークとは、特定の【時間・場所・働き方】にとらわれず、自由な発想で仕事をすることを指します。カフェでパソコンを開いている人もその一種です。リクルート社など会社でもノマドワークを推奨している会社も出てきました。

ノマドワークの現実

みなさんはノマドワークについて、どんなイメージをお持ちですか?

会社に出社せず、好きな時間にカフェやコワーキングスペースなどで仕事する姿に、憧れを持っている人、否定的な人、いろいろな考え方があるかと思います。

ぼくが最初に抱いたノマドワークのイメージ

  • 会社に拘束される時間の制限がない。
  • 身の周りには気を遣う上司がいない。
  • ノルマや売上に追われることがない
  • 休みたいときに休む。遊びたい時に遊ぶ。
  • カフェなどで仕事をしてカッコいい。
  • 満員電車に乗らなくていい
  • お金もそこそ稼げる。
  • いつでも高級なレストランに行ける
  • 海外でバカンスができる

ざっくりいうと【自由・カッコいい・稼げる】というイメージです。こうして箇条書きにしていくと、キリがなく出てきますね…。しかし、皆さんもノマドワークのイメージを、ぼくと同じようなことを思い浮かべるのではないでしょうか?

実際のノマドワーク生活

【会社に拘束される時間の制限がない】
これは実際にありました。

しかし、誰にも拘束されない反面、怠けてしまうことも多々あります。自分で時間の管理をしないといけない、集中状態を保たないといけない。というのは想像以上に大変です。

YouTubeで動画を見たり、FacebookやTwitterなど人の投稿を見たりと集中力をそがれることは多いです。とはいえ、無音状態でも少しの物音が気になります。

だから、ノマドワーカーの皆さんは、少し雑音のあるカフェなどに行って仕事をするんだなと、ノマドワークを始めてから気が付きました。

ノマドワークのメリットとデメリット

ノマドワークを始めたことで、他にも分かったことがありました。ぼくが実際に感じたノマドワークの本当の話に踏み込んでいきます。

ノマドワークのメリット

始業時間・終了時間が自由

  • 始業時間 9:00
  • お昼休憩 12:00~13:00
  • 終了時間 18:00
  • 残業時間 Timeless

多少の時間のズレや休憩時間を取っている会社もありますが、多くの会社がこのような時間帯ではないでしょうか。

多くの人が働く場所では、決められた時間で従業員を動かすほうが経営者にとって統制が取りやすいとは思います。

しかし、会社で過ごすだけが人生ではありません。
体調が悪い時や、家庭内の事情により時間の融通を利かせたい時もありませんか?

ぼくの場合、移動時間が1時間ほど掛かる場所でノマドワークをすることが多いです。でも、時間が限られている時は家の近所や自宅、次の予定が入っている時はその場所の近くで仕事をします。

前日の夜が遅かった時は始業時間を遅らせます。逆に当日の夜に予定がある時は前日や当日の朝から仕事する時間を調整します。自宅でやっている時は、昼寝をすることもあります。

自分で時間の裁量ができることは、かなりストレスフリーになりました。仕事の効率も上がったと思います。仕事は好きだけど、時間や場所に制限のある人にもノマドワークはおすすめです。

家族や友達を大事にできる

先述したように、ノマドワークは自分の裁量によって仕事の時間や場所が決められます。

それにより
「急な仕事(残業)でドタキャンしちゃった。」
「みんなは同窓会や旅行に行ってるけど、自分だけお留守番」
などがなくなりました。

もちろん、ノマドワークも仕事によっては締切や打ち合わせなどがあり、急にスケジュールが動かせないこともあります。しかし、事前に予定が分かっている場合、ほとんどのケースで調整ができます。

ぼくの知り合いの中には
「仕事中心の生活で友達が減った」
「生活に向き合う時間がなくて離婚した」
といった人もいます。

ぼくは友達との飲み会も好きですし、まだ未婚ですが結婚した時には家事や育児も一緒にしたいと考えているので、ノマドワークを辞めたくないなと思います。

ノマドワークのデメリット

制限するものがない

メリットの方で時間と場所の自由によりストレスフリーだと書きましたが、その反面として制限がないことがデメリットです。

誰にも監視をされませんので、パソコンで仕事をしているのか、動画を見たりゲームをしているのか、それはあなたしか分からないのです。

ぼくも、テンションが上っている時や好きな仕事の時は、集中して効率よく仕事ができているのですが、SNSやニュースなどを見てばかりで仕事が手に付かないこともあります。

また、時間が自由なので生活リズムが不規則になってしまうこともあります。夜型の生活になると体調も崩しやすく、仕事にも支障が出てしまい効率が悪くなります。クライアントなどに迷惑をかけてしまうこともあります。

いかに自分自身を自分で管理することが出来るかが、ノマドワークのポイントではないでしょうか。

生活の不安定

会社に勤めていると時間や場所の制限がある一方で、毎月の給料は保証されますよね。逆にノマドワークには、その保証はありません。

もちろん、生活をするためにはお金を稼がないといけませんよね。どんなに頭のいい人や優秀なスキルを持っている人であっても、必ず仕事を獲得できるとは限りません。

会社の中では与えられた職務をしていれば問題はありませんでしたが、ノマドワークになると営業やマーケティング、他諸々の事務作業なども一人でしないといけません。時間に余裕ができる代わりに、やらないといけない事も増えます。

お金と精神の両面で不安定を味わうことになります。

失敗が怖いなら、挑戦の数を増やす。他人の声が怖いなら、内なる声に耳を澄ます。道が見つからないなら、まずは一歩を踏み出す。世間でいう安定と引き換えに得た私の幸福は、『自分の裁量で自分の人生を動かしている』という自由だ。悩みながら不安定をどこかで楽しみ、自分の毎日を自分で決める自由。

という、ぼくの好きな言葉があるのですが、不安定を楽しめる人でなければノマドワークはできないかもしれません。このような状況を知った上で、ノマドワークをしたいという方は以下の【ノマドワークを始める前の5つのステップ】を読んで参考にして下さい。

ノマドワークを始める前の5つのステップ

  • 好きなことを見つけよう
  • Try & Errorで目指す道をみつけよう
  • 自分のキャラクターを磨こう
  • 収入を上げよう
  • 仲間を作って成長しよう

①好きなことを見つけよう

自分のやりたいこと、好きなことを仕事にすると、ストレスも少なく長くつづけることができます。
このステップでは、好きでずっと続けていけるベースとなる仕事を見つけましょう。

なぜ、好きな仕事を見つけないといけないのか。
会社以外の場所で、ひとりで仕事をすると緊張感がなくなります。
それを律することができるの自分自身だけ。

好きな仕事なら、どんな場所でも、大変なことでもいい緊張感を持って取り組めるのです。

そして、その仕事をベースにして、自立して生きていけるノウハウを習得するよう努めましょう。将来のやりたいことを、ひとつに絞りきれない人もいるでしょう。

ただ、ベースを持たないと、すべての行動が中途半端になってしいます。
実践レベルでの知識を身に付けることができず、時間とお金を無駄にしてしまいます。

セブン&アイホールディングス
図.セブン&アイホールディングス 会社案内2016-2017 より抜粋 https://goo.gl/McOenY

企業で例えると、
「セブン&アイホールディングス」は、コンビニチェーン・セブンイレブンで有名ですが、最初はスーパーマーケット・イトーヨーカドーをベースにして、コンビニチェーンに進出しました。

そして、現在では業績の良いセブンイレブンを軸に、ショッピングモールや外食チェーン、銀行業なども行っています。

安定した事業があるから、新しいことにも取り組めます。

個人でも同じです。
むしろ、個人の方がお金も人手もないため、成し遂げるにも時間がかかります。ですので、ひとつのベースを見つけて、時間とお金を注力しましょう。

もちろん、ビジネスですので、世の中の人達が欲しいと思っていることを探しましょう。ベースとなる仕事は、自分の好きなことと、欲しいと思われていることの合致することが重要です。

nomaga_1

まだ自分の好きなことが見つかっていない人は、まだ出会っていないだけかも。今までの経験のないことにチャレンジして、知らない世界に踏み出してみましょう。

ノマドワークにオススメな職業は、Webデザイナー、プログラマー、マーケッターなど。どんな場所にいても、お客さんと連絡がつく、パソコンなど道具ひとつあれば仕事ができる環境を整えやすいからです。

もし、今の仕事が上手くいかないなら、転職してみる。時間をかけられないなら、セミナーやコミュニティなどに行ってみる。あるいは本を読んでみるのもいいでしょう。

ぼくは20代の頃には、自分に合った仕事を探そうと営業、クリエイター、オペレーターなど職を転々としました。その結果、人と人がつながれる場所づくりとWebで情報発信・集客(コンテンツマーケティング)でやっていこうと考えています。

②Try & Errorで目指す道をみつけよう


ベースとなるスキルを習得したあと、それをどのように活かして仕事にすればいいのか?

会社に所属しているときは、会社のブランドが仕事を持ってきてくれ、自分の職務を全うしていればよかったでしょう。しかし、他の職務の人が何をしているのか分からない。

ノマドワーカーになると、基本的には1人です。
分からなければ、隣の先輩に聞けば良い。はできません。業務提携などしていない限り、ほとんどの業務を自分自身でやらないといけません。

そんなの自分には無理…。
上手くできる自信がない…。
と、ノマドワーカーを諦めますか?

ぼくもスキルをどう活かすべきか悩みました。自信もなかったです。
ですので、ぼくは上手な生き方をしている人を参考にしようと考えました。

世の中にはノマドワーカーとして、上手な生き方をしている人はいます。

知識を得るために身近なノマドワーカーの人の話を聞いたり、ドキュメンタリーや自叙伝のような本・テレビを見ました。働き方、生き方は人それぞれ。あなたに合った上手な生き方はあります。

そして、知識を得ると同時に、その知識を活かしてビジネスとなる小さな種を蒔きましょう。

  • クラウドソーシングで仕事をする。
  • 交流会やセミナーを開催する。
  • FacebookやTwitterなどSNS、ブログで発信する
  • 楽天やAmazonなど、ネットで物を売る
  • カウセリング・相談に乗る
  • などなど…

色々とやり方はあります。
今後の実績のなることを始めましょう。

まだ、自信がなくて始められない…。
そんな気負わないでください。小さなことから始めてみましょう。

100万円の仕事の受注、100人規模のセミナーをしよう、とはいいません。
最初は数万円、数人からでも大丈夫です。まずは始めることが重要です。

ぼくも最初の交流会の参加者は6人でした。
その参加者のうち、知り合いが5人。新規の人は1人だけでした。開催してしまえば、新規1人でも実績になります。

小さくても行動することで、停滞していた人生に流れが生まれます。
もちろん、失敗や課題も出てきます。しかし、それは前に進んだ証です。

その失敗と行動(Try & Error)を繰り返すことで、今後の方向性も見えてきます。

③自分のキャラクターを磨こう

ここは一人前のノマドワーカーを目差し、基礎を固めるステップになります。
基礎をしっかりと作ることで、紹介など営業に時間をかけることなく、仕事が増えてくる様になります。

前のステップで行動を繰り返した結果、方向性が絞られてきて「〇〇といえば、△△さん(あなた)」と周りに印象を植え付けることができます。いわゆる、キャラクター作りです。

sasaki_hokutowatabe
写真左:佐々木健介オフィシャルブログより https://goo.gl/IHKGT
写真右:アンジャッシュ渡部オフィシャルブログより https://goo.gl/HVOgpr

有名人で例えると
「鬼嫁といえば、北斗晶・佐々木健介」
=恐妻家スペシャル、家族で24時間テレビのマラソンに出演

「グルメな芸人といえば、アンジャッシュ渡部」
=情報番組や旅番組のテレビ出演、ご当地グルメの紹介など雑誌インタビュー
と、キャラクターを作ることで仕事が増えます。

あなたも、上記の例のようにキャラクターを作ることで、
「かわいいホームページが作れる人といえば、△△さん(あなた)」
=子供向けおもちゃのホームページ作成、女性の生徒が多い専門学校の講師

「人物をかっこよく撮れるカメラマンといえば、△△さん(あなた)」
=結婚式などイベントの撮影、ファッション雑誌の撮影担当
など、人が「仕事内容→あなた」と連想してくれて、仕事の依頼へと繋がります。

このステップを達成した人に、2つの注意点あります。

money

【1つ目=時間】

キャラクター作りがうまくいき仕事が入ってくると、いろんな職種やジャンルの人から誘いを受けたり、他の事もやってみたいと思ってきます。それらに手を出しすぎると、目の前の仕事に負われてしまい、自分の時間がなくなってしまいます。

自分の目標を見失わないでください。
自分の仕事や行動は、その目標に沿ったものなのか。と考えることで自分の時間ができ、ノマドワーカーとして理想のライフスタイルを送ることができます。

【2つ目=お金】

多くの仕事が増えると打合せなども増えるので、移動のための交通費、カフェなどに入ればコーヒー代など出費(支払うお金)も増えます。仕事は増えたけど、出費が多く生活に余裕ができない…とならないようにしましょう。

普段の生活費も考えて、お金の計算も心がけましょう。出費には「投資」「消費」「浪費」という考え方があります。

  • 「投資」=参考書の購入や交流会など、実益となって返ってくるお金。
  • 「消費」=交通費や食事代など、生活で必要とするお金。
  • 「浪費」=ムダ遣い。お菓子やゲームの課金など使わなくても良いお金。

ぼくは、Excelに「投資」「消費」「浪費」に分けて、出費を計算しています。
この計算により、自分が使っているお金の流れ代わります。自己投資にかけられる金額、節約しないといけない項目が見えてきます。

④収入を上げよう


ここからがノマドワーカーとしてのスタートです。
前のステップでは、今ある時間とお金の管理について記述しました。
ここでは、将来に向けて、時間とお金の作り方を書いていきます。

理想に描いたノマド生活も、仕事に追われる毎日となれば、場所は変えられても会社勤めのサラリーマンとほとんど同じです。仕事が多くなればなるほど時間を拘束されていきます。カフェなど移動する時間もなくなるかもしれません。

そうなる前に、時間もお金も作れる方法を考えましょう。

「時間もお金も作るなんて、ムリムリ…w」
なんて、諦めていませんか?
その方法は2つあります。

【1】一件あたりの単価を上げる

– @10,000円 x 10件 = 計100,000円
– @100,000円 x 1件 = 計100,000円
と、単価を上げて件数を減らしても、得られる収入は同じになります。
件数を減らすことで、打合せなど準備にかかっていた手間と作業時間も減らすことができます。

もちろん、単価を上げる事で求められるクオリティは高くなります。
しかし、空いた時間で自己投資をして、更なるレベルアップができます。
例えば、パンフレットなどのデザインをしている人が、Webのデザインを覚えると広告物全般の仕事を受注することができます。

関連性のあるスキルを磨くことで、新たな客層を開拓することもできます。
新しいスキルを身につけるときには、今のスキルとの結びつきを考えて「かけ算」になるようにしましょう。これをシナジー効果といいます。

【2】収入を安定化する仕組みを作る

自動的に定期収入の入る仕組みができれば安心して生活ができますよね。

例えば、あなたも携帯電話やサプリメント、雑誌や有料メルマガの定額契約をしたことはないでしょうか。

あなたが定額で支払いをしているお金は、会社にとって毎回継続的に決まった金額の収入になります。定期的に決まった収入が見込めるのは安心ですよね。

会社勤めから離れると、毎月決まった給料が入ってこなくなります。

出費を控えたところで、水道光熱費や家賃、食費を0にすることはできませんよね。
毎月の出費以上の安定した収入がノマドワークには必要です。

また、自動的に定期収入の入る仕組みを作ることで、面倒な見積りや営業、打合せなどの時間を減らすことにもなり、時間も作れます。個人でも弁護士や税理士の顧問料のように、サポートや定期的に決まった仕事をすることで安定した収入を手に入れることができます。

この仕組みを提案するコツは、お客さんにもメリットがあるように伝えることです。
「毎回の面倒な手間を、自分が代行します」
「仕事のたびに複数の見積もり、資料作成や社内会議などの仕事量も減らせます」
といった提案の仕方もあります。

⑤仲間を作って成長しよう

friend

ノマドワークは「時間」「場所」を自由に選択できる一方、続けていくと「孤独」「ひとりの限界」という壁にぶち当たります。その解決策は、チームを組む、コミュニティーに属す(自分で作る)ことです。

アニメ「ルパン三世」はご存知でしょうか?
このアニメの主人公・ルパンは、自らの志に共鳴した次元や五右衛門、峰不二子という仲間ができ、どんな難解な窃盗も必ず達成します。

つまり、自分と同じ志や夢を持つ人、共鳴する人は必ずいて、その仲間がいれば大きな目標も達成することができます。

では、どうすれば集まってくるのか。
それは、自分の志や夢を知ってもらうことです。

幸いにも、現代はスマホ1つで世界と繋がる。
SNSで顔を見たことない人と出会ったり、文字だけの交流で仲良くなることもできます。

これなら今からでも、すぐできますよね。
スマホを持って、自分の志や夢を発信してください。
地方や都会など場所を関係なく、お金をかけずに仲間を集めることができます。

大きなプロジェクトの参加や、自分ひとりで出来なかった事業を企てることもできます。

必要なときに、必要な場所で、必要な仲間と仕事ができる環境を作っていきましょう。

ぼくもコミュニティーや交流会で、同じ志を持つ仲間を見つけてきました。
仲間で情報交換や交流をすることで、新しい企画や人間関係を作ることができ、今まで経験できなかった楽しいノマドライフを築けます。

ノマドワークをやって分かったこと

ここまで読んだいただいて、お気づきになった方もいるかと思いますが、ノマドワークは簡単たことではありません。

時間の使い方やお金の管理、その他に自分の生活を総合的に考えないとノマドワークは上手くいきません。

自分のやっていることが正しいのか。
迷ったり、何のためにやっているのかが分からないこともあります。そんな時に相談できる仲間や、お酒を飲みながら馬鹿な話ができる友達がいて良かったなと思います。

ぼくもまだ、安定した生活をできていません。
しかし、応援してくれる人が周りにいるので頑張れます。友達から冗談で「生きてるかー?」「堀江が稼げるようになるまで、この飲み会をやるぞ」とか言ってもらえると、それだけでモチベーションは上がります。

ノマドワークをする上で「ひとりは良いけど、独りにはならない」ことをおすすめします。

最後に

ノマドワークに興味のある方、ノマドワークを実践している方、この記事を読んでいただいている方には色んな人がいるかと思います。

実際のノマドワーク生活はカッコいい華やかなものではなく、逆に泥臭い・地味なものに近いです。ただ、計画的に人生設計をすることで自分の理想とするノマドワークの人生を送ることができます。

あなたも自分の人生を思い描き、会社だけにとらわれない生き方を目差してみてくださいね。NOMAGAでは普通ではない人生を生きる人を応援します。