どうも、大阪のホリエモンこと編集長のほりえです^^

みなさん、仕事に疲れていませんか?
仕事のノルマや売上向上、上司からのプレッシャー、後輩の育成。
仕事の取引先、会社内部の人間関係。増えない給料、増える残業。

世知辛い世の中、ストレスを抱えることがたくさんあります。
でも、収入面や転職への不安など、すぐに会社を辞めることもできませんよね。

会社に頼らない生活を、少ない時間で小さく始めてみませんか?
ぼくは2017年12月現在、コンサルタント会社に勤めながら、Webデザイナーとして個人で活動しています。

他にもコミュニティの運営やイベントの開催などもやっており、ひとつに縛られない生き方を実践しています。
ひとつに縛られない生き方を目指す方法=「複業」です。
ここでは、なぜ「複業」が良いのかを、10個のメリットとして紹介します。

10個の複業のメリット

1.挑戦できる場所ができる

やりたい仕事ができる

会社での仕事は、給料の代償としてやりたくない仕事もやらないといけません。
それは雇われている以上、仕方のないことです。

しかし、複業は「お金を稼がないといけない」という命題は課せられません。
自分のやりたい事、やりたくない事を選んで仕事にできます。

会社勤めをしていると、上司や会社のやり方に合わせて業務を遂行しないといけませんが、自分の好きなやり方で業務をこなすことができます。

また、「お金を稼げないから」と諦めていた夢へのチャレンジも複業ならできます。
会社勤めは生活に必要なお金を稼ぐ。
複業は夢を叶えるステップ。
と両立が可能です。

失敗が怖くない

会社のプロジェクトは、決められた予算があるため失敗や試行錯誤する機会は少なく、無難に小さな成功や失敗しない戦略を組まれることが多いです。それで理不尽な思いをした人も少なくないのではないでしょうか。

複業は会社のプレッシャーもなく自分の好きなやり方で業務を遂行できるため、顧客の反応を見る期間を充分に取れ、その顧客の反応によって何度となくアプローチの方法を変えて試行錯誤することができます。

失敗は成功の母
このような古いことわざがあるように、成功の過程には失敗が必要です。

失敗した時は、周りの目や自分の能力至らなさに心が折れることもあるでしょう。
ぼくも思い切ってフリーランスのみでやり失敗、パソコン教室をやり失敗。
知り合いとアフィリエイトをやろうと失敗など、幾度の失敗をしています。

有名な経営者も失敗を重ねて、成功の道を辿っています。
例えば、ケンタッキー・フライド・チキンのカーネルサンダースは、多くの失敗を重ねて65歳でフライドチキンのフランチャイズ経営を始めました。

iPhoneで有名なアップル社の故スティーブ・ジョブズも、設立者の1人でありながら一度解任されています。同社に復帰後はCEOとしてiPhone・iPodの販売で、アップル社を世界的に有名な会社へと伸し上げました。

失敗は大きな成功を生む可能性を秘めており、学校では教えてくれません。
自分で失敗できる機会を作り、成功のための肥やしを積み上げていくことが成功への近道になります。

2.経営者の感覚・考え方が身につく

お金をもらう感覚

会社勤めをしていると、多くの人が顧客から直接お金をいただく経験はありません。特に製造業など顧客と直接接することのない仕事となると、自分の仕事でお金をいただく経験は皆無となるでしょう。一般的な働き方として、あなた自身の時間を対価に給料をもらっていることがほとんどです。

複業は、あなた自身に価値を感じて、顧客はお金を払ってくれます。
この経験は社会人にとって大きいです。

なぜなら、顧客があなたに対してお金を払ってくれるような、提供できる価値を考えないといけないからです。この経験は、あなたの能力を引き上げてくれる糧となります。

あなたも経験があるでしょう。
提示された金額と、提供されるサービス・商品(価値)が相応に見合っているか、顧客は考えます。その金額に見合っていなければ顧客は購買をしません。もしくは、クレームを言ってきます。

この経験はストレスやプレッシャーになりますが、仕事に対する姿勢や日頃のコミュニケーションの向上、論理的思考を養うことができます。日常では得られない経験なので、あなた自身の成長スピードを加速させてくれます。

復数の事業を動かす

マーケティングの言葉で「コングロマリット」という言葉があります。
コングロマリットとは、多義に渡る復数の事業を展開している企業のことを言います。

会社として復数の事業やプロジェクトを回すことはあっても、個人で復数の事業をすることはあまりないでしょう。会社勤め+複業も個人でできるコングロマリットといっていいでしょう。

経営学者の故ピーター・ドラッカーは、これからの社会の生き方のひとつとしてパラレルキャリアを説いています。現在の仕事以外の仕事を持つことや、非営利活動に参加することを指します。

会社勤めを軸に他の仕事をすること、復数の収入源を持つことは個人にも求められているのです。もちろん、仕事の数が触れれば収入が増える可能性があります。

また、収入源が複数あるということは、ひとつ事業がうまくいかなくても補填ができます。会社勤めだけだと会社の倒産や、リストラに合った時に、突然収入が0になります。そんな非常事態のときに複業をしておくと収入面のカバーができます。

3.本業に生かせる

人脈が増える

会社勤めをしていると、会社と家の往復だけで一日が終わる。
そんなことはないですか?

複業をすることにより、会社の同僚や取引先、家族や友達など普段会えない人との出会いがあります。あなたが好きで選んだ複業で出会える人は、あなたの刺激になる人ばかりです。繋がりが増えることにより、今までとは違った発想が生まれます。

上司や部下、同僚、取引先など人間関係に悩んでいた人も、会社以外の人との会話から解決策や人それぞれの考え方があることに寛容なったりします。また、仕事を通して人と人、異業種の仕事と仕事が繋がることもあります。この新しい繋がりが学びにもなり自分の成長になります。

知識が得られる

人との繋がりが増えると、自然と会話や考えることも増えます。
あなたの考え方にも、深みと多様性が生まれます。プロジェクトの進め方や人との関わり方にも影響してきます。企画書の書き方や言葉の選び方など表現方法も変わってくるでしょう。

複業をすることで、会社勤めの方の業務を俯瞰的な目線で取り組めます。つまり、お客さん・取引先目線で、あなたの会社を見ることで、ニーズに合ったサービスや企画を提案することができます。

スキルが身につく

【お金をもらう感覚】のところで先述しましたが、顧客があなたに価値を感じないとお金を払ってくれません。お金をいただくために、試行錯誤するでしょう。「顧客にとって良い価値とは何か?」が会社勤めに方でも、業績アップや評価の変化をもたらします。

自分でお金を生み出そうとする行動や考え方こそが、経営者が従業員に求めるスキルです。言われてことをやるだけの従業員よりも、自分で考えて行動する従業員の方が、経営者は同じ目線で考えてくれる人として重宝します。

4.会話の話題が豊富になる

複業をすることで、活動の範囲が広がります。
吸収する情報も多くなります。
そうすると、会話のネタとなる話題が豊富になります。

話題が豊富になると、相手に合わせた会話をすることができます。
会社の中にいると、同僚などに影響されて話題が画一的になりがちです。
会議中の会話や雑談から、新しいアイデアが生まれることもあります。

会話の起点となる人は、会議や取引先など人が集まる重要なところに必要な人間だと思われます。そこにあなただけの価値が生まれます。話題が豊富な人は、会社でも複業でも求められる存在となるでしょう。

こうなると、色んなジャンルの人に会えるチャンスが巡ってきます。多義に渡る知識のやり取りができます。知識も豊富になり、人脈も色んな個性のある人と出会えます。新しい企画に誘われたり、あなたのやりたかったことがコラボレーションという形で可能になるかもしれません。知識と人脈が更なるチャンスの懸け橋となるのです。

5.クリエイティブ思考が身につく

クリエイティブ思考とは、枠や常識にとらわれない自由な発想を言います。クリエイティブ思考と対比して使われるのが「ロジカル思考」です。ロジカル思考は、枠にはめて物事を建設的に考えることを言います。

会社には文化があり、環境の影響は大きいです。それ故に、知らず知らずのうちに会社の文化に沿った考え方になっていることが多いです。しかし、会社で働けば働くだけ売上が上がる時代でもありません。

そのような状況を打破するには、クリエイティブ思考が必要なのです。例えば、今まで人がやっていたホテルの受付けや掃除をするロボットが世の中には出ています。ガソリンが常識だと思われていた車も、電気や水素をエレルギー源に走るようになりました。

ここ10年程で電話とメールだけだった携帯電話も、スマートフォンとしてカメラやアプリケーション操作も可能となり電話ではなく小さなパソコンを持ち歩くかのようになりました。

時代の流れは早く、今までの常識に沿って仕事をしていると時代においていかれます。流行の流れや顧客の飽きなども、年々早くなってきています。

iPhoneを開発したアップル社はスマートフォンが世の中にニーズがあると、革新的な情報はなかったはずです。ですが、今までの常識を打ち破り、iPhoneを開発したところ今では全世界的に有名となりイノベーターに限らず誰もが手にするアイテムとなりました。

つまり、今までの情報(ロジカル思考)だけでは、新しいニーズを掘り起こす(クリエイティブ思考)ことは不可能なのです。

このようなクリエイティブ思考を養うには会社だけではなく、色んなジャンルの人と多く接する・体験することが大事になります。複業をしているとこの経験が自然と舞い込んできます。副業で得た人脈と体験が、会社の仕事で新しいアイデアを生み出すきっかけになります。

6.自己ブランディングができる

個人にもブランドが必要な時代

今やTwitterやFacebook、InstagramなどSNSが主流の時代です。個人でも発信することで、個性を主張できる時代となりました。

SNSの存在で、昨今は人のつながりが薄くなっているという人もいますが、ぼくはそうは思いません。なぜなら、今までは一度会うだけで何の進展もなかった人が、数年後に自分のアンテナに触れる投稿をして興味をもつことがあります。0ベースで環境を探さなければいけなかったのが、SNSの繋がりがキッカケで時間の短縮になります。

逆に自分の興味を持っていることを投稿し続けることで、他人が興味を持ってくれることがあります。例えば、ラーメンについての投稿が多い人がいたら、その人に「美味しいラーメン屋を教えてもらおう」と思いませんか?英語を勉強したいと思っている時に、英会話関係の投稿をしている人がいたら、その人に英語の勉強の仕方を聞いてみたいと思いませんか?

もし、あなたがWebデザイナーだったとして、Web関連の投稿をしていると知り合いから「来年、会社を立ち上げるから、ホームページを作って欲しい」。あなたが料理が得意でケータリングサービスをやっていたとしたら、「週末にクリスマスパーティーするから、料理を持ってきて欲しい」など、仕事の依頼も着やすくなります。知り合いだからこそ頼みやすいこともあります。

余談になりますが、先程【お金をもらう感覚】で、顧客からお金を払ってもらうには価値を持たないといけないと記述しました。その価値とともに、必要なものがもう一つあります。それは、信頼関係です。同じ商品を購入するにも、知らない人より少しでも知っている人の方が購入しやすいとは思いませんか?

見えないあなたの魅力

「Webや料理なんてできない、特技なんて無いよ」
と思っている人もいるでしょう。しかし、あなたが気付いていないだけで他人から見たら特技であることもあります。

例えば、「行動力が凄い」「運動神経が良い」「発想がポジティブで面白い」など、日常に溢れていることが他人にとって優れているポイントに見えます。やりたい事が見つからないけど複業を目差している人も、何かSNSで発信することでチャンスを掴むことができます。複業は一人でなくチームでやってもいいので、「〇〇を企画しているんだけど、あなたも一緒にやりませんか?」などお誘いがあるかもしれません。

SNS時代に、複業はあった働き方なのです。

会社で平社員でも「肩書き」を持つことができる

「肩書き」といっても、社長や課長ということではありません。
あなたのやりたい事を、肩書きとして一言で表現することで、あなたのキャラクターが定着します。

有名な人で言えば、

このような肩書きを表に出すことで、応援してくれる人が増えます。「実績がないから肩書きが付けれない」なんて人も、先につけてしまえば応援してくれる人もいます。実績がなくても、仕事に応じて知識やスキルを付けていけば良いのです。

ボールを沢山蹴るとサッカーが上手くなるように、バットを振れば野球が上手くなるように、経験を重ねることで知識やスキルは自然とついていきます。「実績がないから肩書きが付けれない」と言っている人は、いつまでたっても実績なんてつきません。まず、行動することで実績がついていき、チャンスが舞い込んできます。

会社では得られない経験

会社にいてる時のあなたは、外部から見ると「〇〇社のあなた」と組織の中の一部としか思われません。利用頻度の高い顧客や、いつも手厚いサービスをしてくれる取引先も、会社があるからのこと。もし、会社が倒産した時に、それらの人はあなたに今まで通りに接してくれるでしょうか?

複業での肩書きは、あなたという「個」が際立つため、応援してくれる人ばかりではなく心無い言葉を言う人もいるでしょう。その心無い言葉を考えると、肩書きをつけることは勇気のいります。

会社の場合、大きな仕事が舞い込んでも組織の力で何とかなります。一方で、複業の場合、自分の器に合っていない仕事も舞い込んでくることもあるでしょう。それを悲観的に思わず、会社では得られない経験だと思いやってみてください。会社勤めとは違ったスピード感で、あなたは急成長できるでしょう。

「〇〇と言えば、あなた」
というブランドを周囲に認知させて下さい。

7.リスクを分散できる

会社の仕事に集中することは、悪いことではありません。
しかし、あなたの人生を会社に注力することで、会社からの見返りはどれほどあるでしょうか?給料やボーナス、福利厚生など限られていませんか。

一昔前なら、年功序列で出世して給料も上がっていくことが当たり前でした。高度経済成長期、バブル期などは会社も保証も充実していたでしょう。しかし、今や世界展開している会社ですら、事業縮小や倒産するような時代です。

2011年中小企業白書

10年で3割、20年5割が帝国バンクの登録が外れており、倒産の可能性があります。
このような時代に、自分を支えてくれるのは自分しかいないです。何度か記載していますが、収入源を複数持つことで収入面が途絶えることを防ぐことができます。

また、景気や社会情勢、災害、会社や業界の動向など人の力では、どうにもできない事があります。会社が良いときもあれば、苦しい時もあります。給料がもらえるか分からない、給料に見合わない業務体型などストレスが多いことが会社にはあります。

精神的な病気や、悪質な労働環境による自律神経失調症や体質の悪化なども多くあります。

自律神経失調症:ストレスなどが原因で、自律神経である交感神経と副交感神経のバランスが崩れて出る様々な症状。

精神的に安定する仕事、会社での仕事を安定的に行うための仕事として複業を選ぶのも良いのではないでしょうか。

8.タイムマネージメントで人生が豊かになる

当然のことながら、複業を始めることで忙しくなり時間に余裕がなくなります。仕事に追われることも多くなります。しかし、仕事以外の趣味や家族との時間も必要になります。

  • 何をしないといけないのか「タスク出し」
  • 優先順位を決める
  • 実行

この流れで仕事を進めていきましょう。

このスケジュールの中には休息の時間も入れておきましょう。
仕事を入れすぎて、【7.リスク分散できる】で記述したような体調崩すことがあれば、複業をしている意味がありません。複業は本来、心や人生を豊かにしてくれる働き方です。仕事に追われて忙しくとも、充実していて楽しいと思うものでないといけません。

人生の限られた時間を
・楽しいものにするのか
・苦しいものににするのか
・暇な時間にしてしまうのか
はあなた次第です。

9.健康管理の意識が向上

先述したように、仕事に追われると時間を失っていきます。
そうすると、睡眠時間や食事を削ってしまうことがあります。

そうなると、仕事が楽しくても体がついてこず、結果的に病気になってしまいます。病気になると白井を受けていた仕事もできず、あなた自身の信頼関係を損なうこともあります。一度、信頼関係を失うと、次から仕事の依頼をもらえません。案件によっては損害賠償などにもなりますので、健康には充分な予防が必要です。

病気にならずとも、睡眠不足や不規則な食事になると、生産性が下がってしまいます。万全な健康状態で1時間でできていた業務が、これらによって2−3時間かかってしまうということもあります。それにより、また睡眠時間や食事の不摂生になってしまうという負のループに陥ります。

「食事」「睡眠」「運動」
これらを意識して日常を過ごすことによって、楽しい複業ライフを過ごすことができます。毎日を楽しく過ごすために、アスリート並みの健康管理を意識しましょう。

10.人との出逢いで価値観が変わる

環境の変化が自分を成長させる

私は、働く環境がとても大事だと思っているんです。
自分の能力以上を求められる環境でなければ、個人の成長は難しいんです。

ユニクロの労働環境はさておき、環境によって人は成長し変わることができます。複業をして活動的になると、会社以外の人脈ができます。その時に会社だけの世界から視野が広がります。

あなたの同じジャンルで活躍する人、専門的知識に長けている人など、あなたの前を歩く人との出会いが多くあります。その人達は、あなたが目指すべき参考となる人になります。

長年、複業をしている人や独立をしている人は、仕事に対する姿勢やコミュニケーションの仕方など、人として尊敬できる側面を必ず持っています。その側面をあなたが学ぶことによって、どのように複業を続けていけばいいかを理解できます。

誰しも「どのようになりたいか」という将来像を思い描いて、副業を始めるかと思います。しかし、具体的なプロセスを思い描ける人は、そう多くないです。

「Aさんの真似をすれば、話が上手になる」
「Bさんの真似ことをすれば、仕事がスピーディーになる」
「Cさんの真似をすれば、PRが上手くなる」

環境を変えることで人との出会いが変わり、自分の将来が変わります。

人生の選択肢が増える

ぼくは学生の時に、どんな仕事があるのか、自分の得意なことが分からずに内定を頂いた会社に就職しました。そこが自分の求めていたものと違うことに気づき、転職を幾つか重ねて、現在まで紆余曲折がありました。

現在は、様々な多様な価値観を持った人との出会いがあり、
フリーランス
パラレルキャリア
合同会社

など独立=株式会社で起業ではないことを知りました。

ぼくの経験上、学生や20代・30代など若い世代を中心に、就職に疑問を持っている人が多く感じます。現代社会では情報が豊富になり、色んな働き方があることを知れるからだと思います。

ぼくたち、NOMAGAでも『のまカフェ』という交流会イベントをやっており、自由な働き方を求める人たちとの交流をコンセプトにしています。ぼく自身、人見知りでコミュニケーションが苦手なのですが、人との出会いやお話を聞くことによって、知らなかった新しい価値観に触れることができるのが楽しくて交流会をしています。

最後に

このような長文を読んでいただき、ありがとうございます!

複業をするにあたり、注意をしてもらいたいことがあります。
それは自分の好きなことを、好きな時間で楽しくやることです。

複業をすることによって、生活が苦しくなったり健康面が害されるとなるのは本末転倒です。楽しく複業をすることで心身共に健康になり、会社の仕事にも良い影響をあたえることができる相乗効果をもたらしましょう。

その結果、人生が豊かになります。
みなさんも、複業で豊かなライフスタイルを作ってみてくださいね。